【コールマン ファイヤーディスク】焚き火台はやっぱりシンプルがいい!使いやすさと管理が楽ちんな焚き火台といえばコレ!

Last Updated on 2021.8.24

どうもこんにちは、TAKIBI編集部のむっしゅです。
我々TAKIBIは、TAKIBIと名乗っておきながらあまり焚き火に関する動画を投稿してきませんでした。
なにかできない理由があったかと言われれば別にないんですけど、単純に機会がなかったんですね。
しかし、これじゃいかん!と気づき、我々のYoutubeチャンネルで焚き火台の動画をシリーズ化していこうじゃないかと思ったわけです。

ということで、シリーズ記念すべき第1弾は、コールマン ファイヤーディスクです。

大きなキャンプ場に行くと必ず2〜3人程度は愛用者がいるくらい、ほんとに人気な焚き火台なんです。
それもそのはず、以前紹介したAlpen Outdoors Flagshipstore柏店人気焚き火台ランキングではファイヤーディスクが5位にランクインするなど、ビギナーからベテランまで多くの支持を受けている焚き火台なんですね。

実際に使ってみて人気の理由も納得。なにより設営撤収と灰の処理、メンテナンスが超簡単なんです。
まず、組み立てにおいても底面の脚を3本立てて終わり、角のないラウンドしたデザインなので濡れ雑巾などでサッと一拭きすればあっという間に綺麗になっちゃいます。
燃焼させてみた感じも、特に空気の循環がしづらかったり薪が組みづらいと言った印象もなく、これはどなたでもおすすめできるだなぁと実感しました。

さて、やっぱり論より証拠。燃焼している様子や組み立てを動画に収めてきましたので、ご覧ください!

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この記事を書いた人 むっしゅ

キャンプ歴が2年目に突入しましたがまだまだスタイルが確立していません。 今年はソロキャンとかキャンプツーリングにいきたいなぁ~

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